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きききの文庫

子供たちが待ちに待った夏休みがもうそこまできています。

『スタジオき』も夏休みの子供たちの居場所として準備をはじめています。

今日は、きききの文庫にたくさんの絵本を増やしました。

きききの文庫

きききの文庫 2

この絵本たちは、地域の方からの寄付によるものがほとんどです。
大切にしながらたくさんの子供たちに読んでもらえますように・・・。

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年11月15日 23:16
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本の紹介 目次

本の紹介 もくじ 

『みんなのかお』   『ケナフの絵本』   『百年の家』  『もうすぐここにいえがたちます』

『ひらめきの建築家ガウディ』   『建築教室』   『いけちゃんとぼく』

『ツリーハウスをつくる』   『おおきな木』  『チルチンびと~家カフェへ、ようこそ』

『世界の家・世界の窓』  『ミミズのふしぎ』   『大地の主のものがたり』   『ヒトとミミズの生活誌』

『だんごむしみつけたよ』   『どれがぼくのおうちになるのかな?』  『ぽぽぽぽぽ』  

『おおきなかぶ』   『へんしんトンネル』  『ずら~りカエルならべてみると・・・』  

『いないいないばあ』  『あかちゃんのうた』   『あっぷっぷ』  『ころころころ』  『だるまさんが』  

『子どもたちの遺言』    『自給自足vol.34』   『天使のかいかた』   『まじないつかい』 

『つみきのいえ』   『Good  Luck』  村上 康成 作の絵本  『おーい かばくん』  

 『かばくん』   『このゆびとーまれ』  『雨、太陽、緑を活かす小さな家』  

 『おでかけのまえに』   『haru-mi 夏 vol.20』  『はちうえはぼくにまかせて』  

 『みんながおしえてくれました』   『サンドイッチサンドイッチ』   『ぽぱーぺぽぴぱっぷ』



 

 

この記事は「ふじちゃん」が書きました。 2011年10月28日 17:44
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ぽぱーぺぽぴぱっぷ

ぽぱーぺぽぴぱっぷ

おかざきけんじろう 絵

谷川俊太郎 文

なんともいえない宇宙人になったようなおもしろいことばとクレヨン画の絵本です。

まさに子供がことばにならないことばをしゃべってるみたいで・・・楽しいし想像力がふくらみます。

1歳児さんの読み聞かせでとっても喜んでもらえました。

 

 

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年9月15日 11:38
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サンドイッチサンドイッチ

サンドイッチサンドイッチ

               小西英子 さく

 

サンドイッチ作ってみんなで食べてみよう~!

みんなでリズム感よく楽しめる絵本です。

ちっちゃな子がとても楽しそうにうれしそうに食べてくれました。

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年9月15日 11:32
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みんながおしえてくれました

絵本 みんながおしえてくれました

みんながおしえてくれました

          五味太郎    作

           絵本館  

楽しそうな表紙の女の子。

あるきかたは猫、

とびこえかたは犬、

気もちのいい散歩のしかたはニワトリ・・・

と楽しそうにはなす絵本。

生きていくうえで必要なたいがいの事は自然界がおしえてくれて・・・「ほかにいろいろ細かい事はこのひとたちが教えてくださいますし、なにしろ友だちがたくさんいますからどうみても立派になるわけです。」としめくくる。細かい人間社会のことは先生や身近な大人、たくさんの友だちがおしえてくれますし立派な人間になるのは当たり前。ってこと?深~い哲学的な五味太郎さんの絵本です。

色々難しく考えなくても子どもは立派に育つよ~って教えてくれているのかな?

ふか~い1冊です。

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年9月 3日 23:56
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はちうえはぼくにまかせて

はちうえはぼくにまかせてはちうえはぼくにまかせて (裏表紙)

           ジーン・ジオン  さく

マーガレット・ブロイ・グレアム  え

                もりひさし  やく

夏休み、ほとんどの人は旅行に出かけるアメリカ。

この少年のお父さんは夏休みが非常に忙しくて家族で出かけることはない。

そこで留守中に鉢植えを預かるアルバイトを始める。

家中がジャングルのようになるのだが、この少年は楽しそうに上手にお世話をする。

植木鉢を取りに来た人々に前より素敵になっていると大変喜ばれる。

最初は嫌がっていたおと父さんからは思わぬ言葉と素敵なことが・・・・というお話。

『海辺のハリー』の作者たちによる青・黄色(青と黄を混ぜた緑)だけで描かれたやさしい絵本です。

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年9月 2日 23:05
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haru_mi 夏vol.20

haru_mi

もう夏が終わろうとする。そんな時栗原はるみさんの本を思わず購入してしまいました。

実は私、20代の独身の時から、栗原はるみさんの大ファンで、結婚してからも子どもを連れて、はるみさんのショップが出来たときき、神戸六甲アイランドまで車で出かけたものです。

懐かしいのと、なんだか、はるみさんの元気が欲しくて購入してしまいました。

東北の方へのはるみさんの応援メッセージ(レシピ)も素敵!私も東北の食材を使ってつくってみようって思う(単純な私)。

昔から大好きだった人が変わらず素敵でいらしてくださるって・・・とっても力になります。

素敵だわ~って思える感性。大切にしていきたいですね!

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年8月22日 23:40
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おでかけのまえに

おでかけのまえに

                                                おでかけのまえに

                                       筒井頼子 さく            林明子 え

 

8月のゆる本会で、Hさんがお気に入りの1冊として持ってきてくださいました。ありがとうございます。

お出かけする前にありがちな我が子の失敗をあたかかくお父さんお母さんが対応し、最後に満面の笑顔でお出かけする。

子育てはこうありたいものです。子どもの満面の笑顔を見るために・・・(^ ^)v

 

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年8月22日 23:20
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雨、太陽、緑を活かす小さな家

雨・太陽・緑を活かす小さな家

       著者 中臣昌広

       出版社  農文協

 

 小さな家に憧れる。都会でできることは、田舎でもできる。

 いろんな条件の中で、体にやさしい家をつくるため土地選びから、建材、工法もこだわる。夏涼しくて冬暖かな小さな住まいを実現する。  

 小さな家のまわりにあふれる自然力を耕すことで家族の暮らしはかわってきます。

 雨水は驚くほど貯まり、冷蔵庫も洗濯機も太陽光発電でまかなう。緑のカーテンは室内をぐんと涼しくしてくれる。

  いろんな暮らしのヒントが見つかる1冊です。家づくりを考えてらっしゃる方、必読ですよ!

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年8月 9日 11:44
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このゆびとーまれ

このゆびとーまれ

                       梅田俊作・佳子/作  

 

関西弁の語り口調が軽快で気持ちがいい!

風を感じ、空気を感じる夏のこの時期にぴったりの絵本。臨場感あふれるストーリーです。

この記事は「u-tan」が書きました。 2011年8月 8日 11:50
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